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留学生奨学金制度について

私費外国人留学生に対する奨学金の主なものに次のものがあります。
留学生活を送るうえで、経済的支援が必要な留学生の中で、学業成績、経済状況などの諸条件に基づいて採用選考が行われます。募集は、所属学部・研究科を通じて行います。

山口大学独自の奨学金

山口大学 私費外国人留学生奨学金 終了しました

募集期間
6月

奨学金
学部学生、大学院生 45,000円 (月額)

支給期間
1年間 (4月から翌年3月まで)

応募資格
在留資格が「留学」である学部学生、大学院生

2022年募集要項
2022年申請書

文部科学省

国費外国人留学生(国内採用)

大学院生
   募集期間
   11月頃(翌年の4月採用)※現在募集停止中

   応募資格
   大学院に正規生として進学見込みの者、および正規生として大学院に在学している者

   奨学金
   143,000円~145,000円 (月額)

   支給期間
   課程修了までの期間

学部留学生
   募集期間
   11月頃 (翌年の4月採用) ※現在募集停止中

   応募資格
   学部の4年次に進級する見込みの者 (医学・獣医学を専攻する者は、6年次に進級する見込みの者)

   奨学金
   117,000円 (月額)

   支給期間
   1年間

留学生受入れ促進プログラム (旧文部科学省外国人留学生学習奨励費給付制度)
(独立行政法人 日本学生支援機構)

募集期間
4月 (10月)

応募資格
   大学院レベル:
     大学院に正規生として渡日前入学許可により入学予定の私費外国人留学生
   学部レベル:
     学部に正規生として日本留学試験利用渡日前入学許可により入学予定の私費外国人留学生

奨学金(大学院・学部レベル)
48,000円 (月額)

支給期間
1年間 (半年)

その他財団等の奨学金

公益財団法人 日本国際教育支援協会 JEES留学生奨学金 (修学) 終了しました

募集期間
5月

応募資格
次の各号のすべてに該当する者。
(1) 採用年度4月に日本の大学 (大学院を含む。以下「大学」という。) の学士課程2年次以上に在籍する私費外国人留学生。日本に在留する間の在留資格は「留学」であること
(2) 採用された場合の受給期間 (休学および留年期間を除く) が、採用年度4月より1学年相当以上ある者
(3) 学業成績優秀者 (前年度の成績評価係数2.60 以上) ※成績評価係数で表すことが出来ない場合は、特に優秀と認める理由を具体的に記載した別紙 (様式任意)を提出すること
成績評価係数計算方法
(4) 本奨学金の受給期間中、本協会が実施する他の奨学金を受給せず、他の団体から受ける奨学金等の受給月額合計が年額600,000円以下 (月額50,000円相当) である者[貸与型 (返済が必要なもの)奨学金、学費免除及び一時金は除く]
(5) ボランティア活動や国際交流活動等の実績、またはこれらの活動への意欲のある者
(6) 本奨学金受給終了後も、本協会に対して近況等を連絡する意思のある者
(7) 在籍大学の長の推薦を受けることができる者

奨学金
40,000円 (月額)

支給期間
採用年度4月より最長2年間。ただし、特段の理由により令和4年5月以降に渡日する場合は、渡日月からとする
なお、支給期間内に在籍課程を修了し同一大学の上位課程に進学した者は、所定の手続きにより支給期間の終了まで継続受給できる

2022年募集要項
よくある質問
2022年申請書

公益財団法人 日本国際教育支援協会 JEES留学生奨学金 (少人数受入国) 終了しました

募集期間
5月

応募資格
次の各号のすべてに該当する者
(1) 私費外国人留学生のうち正規生として或いは大学間 (学部間も含む) 学生交流協定に基づき日本の大学 (大学院を含む。以下「大学」という) に、
 (ア) 採用年度4月に在籍する者
 (イ) 採用年度秋学期に入学予定の者
(2) 採用された場合の受給期間 (休学及び留年期間を除く) が1学年相当以上ある者
(3) 別紙に記載する国・地域の出身者で、日本にいる間の在留資格が「留学」であること
(4) 本奨学金の受給期間中、本協会が実施する他の奨学金を受給せず、他の団体から受ける奨学金等の受給月額合計が50,000円以下である者[貸与型 (返済が必要なもの) 奨学金、学費免除及び一時金は除く]
(5) ボランティア活動や国際交流活動等の実績、またはこれらの活動への意欲のある者
(6) 本奨学金受給終了後も、本協会に対して近況等を連絡する意思のある者
(7) 在籍大学の長の推薦を受けることができる者

奨学金
50,000円 (月額)

支給期間
以下の時期より最長2年間
 (ア) 採用年度4月:採用年度4月時点において大学に在籍する者
 (イ) 採用年度9月又は10月:採用年度秋学期に入学予定の者
ただし、特段の理由により渡日が遅れた場合は、渡日月からとする
なお、支給期間内に在籍課程を修了し同一大学の上位課程に進学した者は、所定の手続きにより支給期間の終了まで継続受給できる

2022年募集要項
よくある質問
2022年申請書類

公益財団法人 日本国際教育支援協会 JEES日本語教育普及奨学金 (日能) 終了しました

募集期間
5月

応募資格
次の各号のすべてに該当する者
(1) 募集年度4月に正規生として日本の大学 (大学院及び短期大学を含む。以下「大学」という)に在籍し、日本語指導者を目指す私費外国人留学生で、在留資格が「留学」であること
(2) 募集年度前年の7月 (第1回) または12月 (第2回) に日本国内で実施した日本語能力試験N1を受験し、170点以上 (中国語・ 韓国語以外を母語とする者は100点以上) の成績を修め、合格した者
(3) 採用された場合の受給期間 (休学及び留年期間を除く) が令和2年4月より1学年相当以上ある者
(4) 本奨学金の受給期間中、本協会が実施する他の奨学金を受給しない者
(5) 在籍大学の長の推薦を受けることができる者

奨学金
50,000円 (月額)

支給期間
募集年度4月より最長2年間 (大学における在籍期間中に限る)
なお、支給期間内に在籍課程を修了し同一大学の上位課程に進学した者は、所定の手続きにより支給期間の終了まで継続受給できる

2020年募集要項
願書 (様式1)

公益財団法人 朝鮮奨学会 終了しました

募集期間
3月

応募資格
以下のページで確認してください
学部学生・大学院生 募集要項・願書

奨学金
学部学生 25,000円 (月額)
修士課程 40,000円 (月額)
博士課程 70,000円 (月額)

支給期間
1年間 (4月から翌年3月まで)

公益財団法人 日揮・実吉奨学会 給与奨学金 終了しました

募集期間
9月

応募資格
理工系 (農・獣水産学系を含み、医・歯・薬学系は除く) の学科に所属、また専攻の私費留学の大学生・大学院生で次の条件を満たすこと
・人物・学力ともに優れ、かつ健康である者
・家族帯同でない者、ただし、夫または妻も私費留学生の場合は可とする
・研究生は対象とします。聴講生または日本学術振興会特別研究員採用者は対象外です
・申請時点で過去に留年した者は応募できません
・他の奨学金との併給は可とする、授業料免除との重複も可
・過去に当会の奨学金受給者は対象外です (学部または大学院のどちらかで1回のみ)

奨学金
300,000円 (年額)

支給期間
1年間分 (4月分から翌年3月分まで) 一括支給

2020年募集要項
2020年申請書

財団法人 ロータリー米山記念奨学会 募集中

募集期間
9月

応募資格
募集要項で確認してください

奨学金
学部学生 100,000円 (月額)
大学院生 140,000円 (月額)

支給期間
2年を限度とする

2023年募集要項
2023年申請書

公益財団法人 平和中島財団外国人留学生奨学生 終了しました

募集期間
9月

応募資格
次の条件をすべて満たす者
(1) 応募時に日本の大学に在籍する外国籍を有する学生で、募集年度年4月に応募時と同じ大学の正規課程に在籍予定の者
(2) 在留資格が「留学」である者
注)Ⅰ最短修業年限を超えるものは対象外とする
  Ⅱ本財団の奨学金を受けたことがある者は対象外とする

奨学金
学部学生、大学院生 100,000円 (月額)

支給期間
1年間 (4月から翌年3月)

2022年募集要項
2022年申請書

一般財団法人 共立国際交流奨学財団奨学生 終了しました

募集期間
1月

応募資格
(1) 「アジア」から渡日している私費留学生 (大学院生)「アジア」該当国参照
(2) 人物、学問ともに優秀であり、志操堅実かつ健康である者
(3) 採用年度4月からの在籍期間が同一課程で1年以上の者
(4) 応募締切日に入学手続きが終了している者または在籍している者
(5) 採用年度4月1日の奨学金授与式に参加できる者
(6) 他奨学金との併給不可
(7) 当財団主催の研修会 (国内2泊3日) に必ず参加できる者

奨学金
100,000円 (月額)

支給期間
1年間

2022年募集要項
2022年申請書

株式会社 共立メンテナンス奨学基金奨学生 終了しました

募集期間
11月から12月

応募資格
(1) 「アジア」から渡日している私費留学生 (学部生)「アジア」該当国参照
(2) 人物、学問ともに優秀であり、志操堅実かつ健康である者
(3) 採用年度4月からの在籍期間が1年以上の者
(4) 応募締切日に入学手続きが終了している者または在籍している者
(5) 採用年度4月1日の奨学金授与式に参加できる者
(6) 他奨学金が月額5万円以下なら併給可
(7) 年2回の課題作文 (1回800字以内) を当財団が指定する期日までに提出できる者

奨学金
60,000円 (月額)

支給期間
1年間

2022年募集要項
2022年申請書

ヤングスチール株式会社奨学金 終了しました

募集期間
1月

応募資格
(1) 「アジア」から渡日している私費留学生 (学部生)「アジア」該当国参照
(2) 人物、学問ともに優秀であり、志操堅実かつ健康である者
(3) 採用年度4月からの在籍期間が1年以上の者
(4) 応募締切日に入学手続きが終了している者または在籍している者
(5) 採用年度4月1日の奨学金授与式に参加できる者
(6) 他奨学金が月額5万円以下なら併給可
(7) 年2回の課題作文 (1回800字以内) を当財団が指定する期日までに提出できる者

奨学金
60,000円 (月額)

支給期間
1年間

2022年募集要項
2022年申請書

公益財団法人 帝人奨学会 (博士課程)奨学生 募集中

募集期間
8月

応募資格
・医学・薬学・バイオ学系、理学系、工学系、情報学系等に在籍している学生で次の条件に該当し、学部長又は学科主任教授の推薦を受け、かつ学校推薦を受けた者。
・募集年度の前年の秋 (9月、10月)、または採用年度4月に日本国内の大学の博士課程に進学することが決定している、または見込まれている者 (外国人留学生も可)

奨学金
60,000円 (月額)

支給期間
採用年度4月から博士課程修了月まで

2023年募集要項および申請書

公益財団法人 帝人奨学会 (修士課程)奨学生 終了しました

募集期間
1月~2月

応募資格
・医学・薬学・バイオ学系、理学系、工学系、情報学系等に在籍している学生で次の条件に該当し、学部長又は学科主任教授の推薦を受け、かつ学校推薦を受けた者
・募集年度の前年の秋 (9月、10月)、または採用年度4月に日本国内の大学の修士課程に進学することが決定している、または見込まれている者 (外国人留学生も可)
(医学系学部の5年に進学予定または博士前期課程に進学予定の者も応募可能です)

奨学金
50,000円 (月額)

支給期間
採用年度4月から正規の修士課程修了月まで

2022年募集要項および申請書

公益財団法人 佐藤陽国際奨学財団 私費留学奨学生 (秋募集) 終了しました

募集期間
7月

募集対象者
・学部学生 (日本の大学に在籍している2年生以上の者及び編入が決定している者)
・大学院生 (日本の大学院に在籍している者及び入学が決定している者)

応募資格
以下の条件を満たす者。
(1) 日本国籍を有していないこと
(2) 応募時に日本に居住していること
(3) 国籍が以下の対象国にあり、在留資格「留学」を有していること
  【対象国】バングラデシュ、ブータン、ブルネイ、カンボジア、インド、インドネシア
       ラオス、マレーシア、モルディブ、ミャンマー、ネパール、パキスタン
       フィリピン、シンガポール、スリランカ、タイ、東ティモール、ベトナム
(4) 他の奨学金またはこれに類する金品を受給していないこと
  ただし、TA/RAの報酬及び貸与奨学金の受給は可
(5) 学内の特別プログラム等で、使途自由な金銭を受給していないこと
  応募時に奨学金や学内の特別プログラムで金銭等を受給している場合であっても、当財団
  の奨学金支給開始時に、受給が終了している場合は応募可
(6) 日本で就業している親がいないこと
(7) 「博士」の学位を取得していないこと
(8) 奨学金受給開始後の課程修学期間が1年以上であること
(9) 学業・研究に支障のない日本語能力を有すること
(10) 異文化交流および社会貢献に高い関心があること
(11) 当財団が主催する年6回の交流会に出席できること (年6回、主に東京で開催)
(12) 奨学支援期間終了後も当財団の卒業生として積極的に交流する意思があること

奨学金
学部学生:150,000円 (月額)
大学院生:180,000円 (月額)

支給期間
2年間
- 2年以内に奨学生採用時の課程を修了する場合は課程修了まで支給
- 卒業までの修学期間が3年未満の学部学生は卒業まで支給
- 博士後期課程の大学院生は課程修了まで支給 (ただし、2年以上の奨学金受給予定大学院生に
  は中間で審査を行い、標準修業年限内に博士号取得が困難と判断された場合は、奨学金の支
  給を通常の2年で終了することがあります。)

その他の支援制度
授業料補助 (審査あり) 学部学生・大学院生
学会出席補助金 大学院生

応募方法については、こちらをご覧ください公益財団法人 佐藤陽国際奨学財団

2021秋 募集要項
2021秋 申請書類 (様式1-3)
2021秋 申請書類 (様式4-5)

公益財団法人 佐藤陽国際奨学財団 私費留学奨学生 (春募集) 終了しました

募集期間
12月

募集対象者
学部学生:4月に「日本の高等専門学校もしくは専門学校」から編入する者
修士課程:4月に修士課程に入学する新1年生
博士課程:4月に博士課程に入学する新1年生

応募資格
(1) 日本国籍を有していないこと
(2) 国籍が以下の対象国にあり、在留資格「留学」を有していること
  【対象国】バングラデシュ、ブータン、ブルネイ、カンボジア、インド、インドネシア
       ラオス、マレーシア、モルディブ、ミャンマー、ネパール、パキスタン
       フィリピン、シンガポール、スリランカ、タイ、東ティモール、ベトナム
(3) 他の奨学金またはこれに類する金品を受給していないこと
  ただし、TA/RAの報酬及び貸与奨学金の受給は可
(4) 学内の特別プログラム等で、使途自由な金銭を受給していないこと
     応募時に奨学金や学内の特別プログラムで金銭等を受給している場合であっても、当財団
     の奨学金支給開始時に、受給が終了している場合は応募可
(5) 日本で就業している親がいないこと
(6) 「博士」の学位を取得していないこと
(7) 奨学金受給開始後の課程修学期間が1年以上であること
(8) 学業・研究に支障のない日本語能力を有すること
(9) 異文化交流および社会貢献に高い関心があること
(10) 当財団が主催する年6回の交流会に出席できること (年6回、主に東京で開催)
(11) 奨学支援期間終了後も当財団の卒業生として積極的に交流する意思があること

奨学金
学部学生:150,000円 (月額)
大学院生:180,000円 (月額)

支給期間
原則として2年間
- 2年以内に奨学生採用時の課程を修了する場合は課程修了まで支給
- 卒業までの修学期間が3年未満の学部学生は卒業まで支給
- 博士後期課程の大学院生は課程修了まで支給
   (ただし、2年以上の奨学金受給予定大学院生には中間で審査を行い、標準修業年限内に博士
   号取得が困難と判断された場合は、奨学金の支給を通常の2年で終了することがあります。)

その他の支援制度
授業料補助 (審査あり) 学部学生・大学院生
学会出席補助金 大学院生

2020年募集要項
2020年申請書

公益財団法人 SGH財団 私費外国人留学生奨学生 終了しました

募集期間
1月~2月

応募資格
応募できる者は、東南アジア諸国 (注:1) の国籍を有する私費外国人留学生 (注:2) で、採用年度4月1日現在において、(注:3) 下記の要件を備える者とする
(1) 学部生は、3年次及び6年制学部コース (医・歯・獣医・薬学部) の5年次に進学する27歳未満の者、
大学院生は、修士課程 (博士前期課程) の1年次に入学する35歳未満の者
(2) 学業・人物ともに優秀でかつ健康であり、経済的援助を必要とする者
(3) 他の奨学金を受給していない者
(4) 奨学金の給付期間中において、当財団が主催する交流会・採用証書授与式に出席できる者
(5) 奨学生終了後も同窓生として交流活動に積極的に協力できる者
注1: 東南アジア諸国とは、東南アジア諸国連合 (ASEAN) 加盟国をいう
       フィリピン、インドネシア、シンガポール、マレーシア、タイ、ブルネイ、ベトナム
       ミャンマー、ラオス、カンボジア
注2: 「私費外国人留学生」とは、在留資格「留学」により、日本の大学、大学院において教
       育を受ける外国人学生で日本政府から奨学金を受給していない者をいう
注3: 春期入学のみ対象、秋季入学は対象外

奨学金
120,000円 (月額)

支給期間
2年間

2022年募集要項
2022年申請書類 (学部学生)
2022年申請書類 (修士学生)

公益財団法人 SGH財団 私費外国人留学生奨学生特定奨学生 終了しました

募集期間
1月~2月

応募資格
応募できる者は、東南アジア諸国 (注:1) の国籍を有する私費外国人留学生 (注:2) で、採用年度4月1日現在において、(注:3) 下記の要件を備える者とする
(1) 博士後期課程2年次、4年制博士課程 (医・歯・獣医・薬学部) の3年次又は一貫制博士課程4年次に進学する35歳未満の者
(2) 学業・人物ともに優秀でかつ健康であり、経済的援助を必要とする者
(3) 他の奨学金を受給していない者
(4) 奨学金の給付期間中において、当財団が主催する交流会・採用証書授与式に出席できる者
(5) 奨学生終了後も同窓生として交流活動に積極的に協力できる者
注1: 東南アジア諸国とは、東南アジア諸国連合 (ASEAN) 加盟国をいう
       フィリピン、インドネシア、シンガポール、マレーシア、タイ、ブルネイ、ベトナム
       ミャンマー、ラオス、カンボジア
注2: 「私費外国人留学生」とは、在留資格「留学」により、日本の大学、大学院において教
       育を受ける外国人学生で日本政府から奨学金を受給していない者をいう
注3: 春期入学のみ対象、秋季入学は対象外

奨学金
180,000円 (月額)

支給期間
2年間

2022年募集要項
2022年申請書類 (博士学生)

公益財団法人 安田奨学財団 (一般枠) 終了しました

募集期間
12月

応募資格
法学、経済学・経営学及び商学の分野の学部に学ぶ新2年生

奨学金
学部学生:100,000円 (月額)

支給期間
3年間 (最長)

2022年募集要項
2022年申請書類

公益財団法人 安田奨学財団 (スポーツ枠) 終了しました

募集期間
2~3月

応募資格
(1) 専攻する学部・学科に拘らずスポーツ技能の向上に励み日々鍛錬している者で、大学公認の運動部に所属し真摯な取り組み姿勢が感じられ、今後の成果が期待できる者
(2) 大学推薦を受けられる者
(3) 上記の条件を満たす新入生および在学中の1年生・2年生・3年生

奨学金
100,000円 (月額)

支給期間
採用時から正規の最短修業年限まで

2022年募集要項
2022年申請書類

公益財団法人 日本国際教育支援協会 JEES・石橋財団奨学金 (前期受入・後期) 終了しました

募集期間
1~2月 4~5月

応募資格
次の各号のすべてに該当する者
(1) 原則として2022年度内に、本協会が指定する日本国内の大学 (以下「大学」という。) の修士課程、または博士課程 (大学院研究生を含む) に入学するため、海外から出願する私費外国人留学生。また、日本に在留中の在留資格は「留学」であること
(2) 美術史を専攻する者
(3) 留学の目的又は計画が明確で、修学の効果が期待できる者
(4) 経済的援助を必要とする者
(5) 心身共に健康であり、かつ品行方正で学業成績が優秀な者
(6) 授業等に適応することができる日本語能力を有する者
(7) 入学予定の大学の長の推薦を受けることができる者

奨学金
150,000円 (月額)

支給期間
採用年度4月から2年間
ただし、2022年5月以降に入学する場合は、入学月から最長2年間とする
また、2022年4月に入学するも、特段の理由により2022年5月以降 (入学月の翌月以降) に渡日する場合は、渡日月から支給する
採用年度10月から2年間
ただし、2022年11月以降に入学する場合は、入学月から最長2年間とする
また、特段の理由により2022年10月に入学するも、特段の理由により2022年11月以降 (入学月の翌月以降)に渡日する場合は、渡日月から支給する

2022年度後期募集要項
2022年度後期申請書類

公益財団法人 フジシール財団奨学金 終了しました

募集期間
2~3月

応募資格
(1) 外国の籍を有し、在留資格「留学」を有するもの
(2) 向学心に富み、学業優秀であり、かつ、品行方正であるもの
(3) 国際親善に理解を持ち、貢献を期するもの
(4) 日本語もしくは英語でレポートが可能なこと
(5) チャレンジ精神が旺盛で国際感覚をもつもの
(6) パッケージに関連のある分野*を専攻する学生
  *化学、機械、電気電子、パッケージデザイン、リベラルアーツ、マーケティングなど

奨学金
100,000円 (月額)

支給期間
採用年度から2年間

2022年度募集要項
2022年度申請書類

個人応募の奨学金

公益財団法人 大塚敏美育英奨学財団
公益財団法人 戸部眞紀財団奨学金
一般財団法人 鷹野学術振興財団奨学金
公益財団法人 似鳥国際奨学財団奨学金
公益財団法人 日本台湾交流協会 2022年度日本奨学金留学生 (国内採用)
公益財団法人 アリアケジャパン奨学金 (旧・丹波宇一郎奨学金)
公益財団法人 岩谷直治記念財団 岩谷国際留学生奨学助成
公益財団法人 日中友好会館 岸関子賞論文
公益財団法人 バロック村井博之財団 オフィシャルウェブサイト
公益財団法人 地域育成財団

その他の奨学金

財団法人などの奨学金については、日本学生支援機構の「日本留学生奨学金パンフレット」に詳しくのっています。
パンフレットの入手方法も掲載されていますので、参考にしてください。
問い合わせ先
独立行政法人日本学生支援機構 留学生事業部 留学情報課 日本留学係
〒135-8630 東京都江東区青海2-2-1
電話 03-5520-6111  FAX 03-5520-6121